2018-03-22 / 最終更新日 : 2022-08-22 pe_admin 製品機能紹介 三相交流電源を単相交流電源として使うには 6300 シリーズ交流電源は、三相交流電源となっていますが、フロントパネルのマルチタップコンセントから単相出力、リアパネルの端子台から3相をそれぞれ出力することができます。特別な切り替えを行わずに単相及び3相の出力が可能となっており、被試験物の電源入力形式に合わせて簡単に接続することができます。
2018-03-14 / 最終更新日 : 2023-09-07 pe_admin 製品機能紹介 電子負荷のスイープモードとは 電子負荷Load Stationシリーズは、従来に無いスイープモードにより、スイッチング電源の過電流保護(OCP)試験や、各種電池のI-V特性試験などを電子負荷単体で行うことが可能となりました。測定するだけでなく、見やすい大型カラーLCDに測定結果をグラフ表示することも出来ますのでPCレスで容易に試験を行うことができます。
2018-03-14 / 最終更新日 : 2023-09-12 pe_admin 製品機能紹介 直流電源出力のインターロック 高電圧の直流は同じ電圧の交流と比較して感電時に人体へ及ぼすダメージは大きくなるため、直流電源を使用する際は安全対策にも配慮が必要です。 このアプリでは、直流電源のI/Oコネクタをインターロックに利用した例についてご紹介します。
2018-03-14 / 最終更新日 : 2023-09-11 pe_admin 製品機能紹介 容量を自由に変更可能な電子負荷装置とは… 電子負荷装置の容量を増やす場合、ブースタ接続(マスター・スレーブ動作)による方法が広く使われていますが、一般的なブースタ接続の場合、マスター及びスレーブ機は固定化されており、それによって負荷容量も決まります。これに対して当社の電子負荷装置(Load Stationシリーズなど)はマスター機、スレーブ機を何度でも自由に再設定出来るため様々な負荷容量への再構築が可能です。
2018-03-14 / 最終更新日 : 2023-09-12 pe_admin 製品機能紹介 1kW電子負荷による14kW電子負荷の構築 当社の電子負荷装置Load Stationシリーズのブースター機能は、最大10台(10kW)までの制限があります。このような場合、10台と4台に分割し、それぞれマスター/スレーブ接続し、マスター機をファンクションジェネレータ等から制御することにより、あたかも14kWの電子負荷装置としてお使いいただくことが可能です。
2018-03-14 / 最終更新日 : 2023-09-11 pe_admin 製品機能紹介 1台3役の電子負荷とは 一般的な電子負荷装置は、文字通り負荷を取る(電流を流す)ために使用するものですが、当社の電子負荷装置Load Stationシリーズ(リップルノイズオプション)を使えば、抵抗負荷、オシロスコープ、電力計の3つの機能や役割を電子負荷1台で代用することも可能です。
2018-03-14 / 最終更新日 : 2023-09-12 pe_admin 製品機能紹介 マスタースレーブ接続による20kW電子負荷の構築 当社の直流電子負荷装置Load Stationシリーズ(型式:LN-1000C-G7など)は、マスタースレーブ接続により、10台接続すれば最大10kWの電子負荷として使用することが可能ですが、このアプリでは10kWを超える容量が必要な場合の接続方法についてご紹介します。
2018-03-13 / 最終更新日 : 2023-09-11 pe_admin その他測定 オフィスや家庭でできる省エネ対策 オフィスや家庭の様々な電気製品は生活を便利にしてくれる反面、大量のエネルギーを消費しています。エネルギー消費が増大し続けると、電力不足やCO2の増加 によって地球温暖化など、深刻な問題が拡大してしまいます。地球がダメになる前 にオフィスや家庭で省エネを心がけましょう!このアプリでは、ワットチェッカーPlusを使った省エネ対策についてご紹介します。
2018-03-13 / 最終更新日 : 2023-09-11 pe_admin その他測定 電気のリアルタイム見える化で「オフィスの節電ダービー」 政府からの具体的な節電目標設定にともない、オフィスでの節電が重要な課題として浮上しま したが効果的に節電するためにはどのようにすれば良いのでしょうか?そのためには、まず最 初に現状を知るための「電気の見える化」が必要と思われます。このアプリでは、ワットチェッカーtweetにより電気を見える化し、その次の段階として節電意識を高める効果的な「オフィスの節電ダービー」アプリケーションの例をご紹介します。
2018-03-13 / 最終更新日 : 2023-09-11 pe_admin 製品機能紹介 PLCを使った簡単交流電源コントロール 6600/6700シリーズでは接点によるメモリ選択方式を採用しており、出力のON/OFFはもちろん、高精度の電圧出力が可能です。またプログラマブル機能を用い、最大450ステップのシーケンス動作も可能となっています。